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フィリピーナに学ぶ天然でぶ活3つの心得


 

前回、でぶ活の意味について書きましたので、引き続き女子ネタ、かつ、でぶ活ネタについて書きたいと思います。

 

といってもかなり個人的なことですし、独断と偏見に満ちたものになりそうですので、あなたがもし女性だったとしても参考になるかは微妙でしからあしからず。

 

もしかしたら男性のほうがためになるかもしれません。

若い女性を中心に大流行しているでぶ活の意味と気になる手口とは?


基本このブログは40代以上の男性のボディメイクをいかに効率よく・・・ではなくて、いかに怪我をせずに実現できるかについて書いていってます。

 

なので、基本的にはどちらかと言えば痩せるほうを目指した方面の記事をシェアしているわけですが、ちょっとネットで気になるでぶ活」という単語を発見してしまったので調べてみました。

旅行中の糖質制限は諦めるべき?続行すべき?


糖質制限中には旅行中であっても続行すべきかについて考えてみました。

 

今回、フィリピンに9泊10日で実際に行ってきての感想です。

 

前提として糖尿病にすでになっている場合には、糖尿食としての糖質制限を信じている場合は続行するのがベターであり、唯一の選択肢だと思います。

 

なので、ここに書くのはあくまでも糖質制限ダイエットをやっている場合、もしくは健康法として糖質制限を取り入れている場合に限りますね。

体脂肪率を減らす方法を学ぶ前に現状把握が何よりも大切だと思う


モテボディを作りたいと思ってまず思いつくのは体脂肪率を減らすことだと思います。

 

単純に体重を減らすことではなくて、あくまでも体脂肪率を減らすことです。

 

なぜかというと、体重を減らすだけだと筋肉まで減っている可能性があるからですね。

 

そして体脂肪が減らずに筋肉が減るのであればモテボディが作れないのはもちろんのこと、場合によっては貧相な体になってしまいます。

ダイエットするなら運動よりも食生活の改善が大事だという3つの理由とは?


世の中には新しいダイエット法とか、ダイエット商品などがあふれています。

 

例えば健康系の雑誌なども、新しい用語を生み出したりトレーニング法を開発したりして読者に新たなダイエット方へ誘導をします。

 

もちろん、ダイエットになかなか成功できない我々のほうにも落ち度があるのはいうまでもありませんが(笑)

 

さて、話を戻しますが、その中でもダイエットで運動が大事というのはよく言われますが果たしてダイエットにおいて運動が最重要視されるべきなのでしょうか?

糖質制限ダイエットで効果なしと感じた時にチェックしておきたいポイントと対策とは?


糖質制限ダイエットの効果についてはこのブログでも何度も書いてきています。

 

糖質制限ダイエットの食事のとり方については

 

糖質制限ダイエットで主食を抜くなら朝昼夕いつがいい?

 

を参考にしていただくとして、

糖質のない食べ物を調べてみた!圧倒的に数値の低い食材は?


ダイエットにせよ糖尿病にせよ糖質制限をする上でとにかく最大限に関心を払う必要があるのが食材に含まれている糖質の量ですよね。

 

当たり前ですが・・・

 

ところが、なんとなく「この食材は糖質少なさそうだな~」と思ってはいても糖質の数値まで把握している人は少ないのではないでしょうか?

糖質制限ダイエットで痩せないなんて考えにくいがあえて理由を探してみた


糖質制限ダイエットはいまやダイエットのメカニズムにおいては一番科学的にも説得力がある考え方です。

 

私もまったく無理な方法をとらずに、毎食の糖質摂取量を減らすことを意識しただけで3ヶ月で4kgほど痩せました。

 

なので、基本的には正しいほうほうで糖質制限に取り組んでいれば、痩せないということは考えにくいのですが、

 

もし糖質制限ダイエットで痩せないとすれば何が悪いのか、あえて痩せない理由を考えてみました。

低糖質ダイエット中に食べていい主食の回数と種類は?


別名糖質制限ダイエットと呼ばれる低糖質ダイエットですが、低糖質に制限されている中で一番困るのはズバリ主食

 

特に中年40代の男性は炭水化物目一杯の食事に長年親しんできたのではないでしょうか。

 

しかし、そんな数十年の習慣とも今日でお別れです。

 

低糖質ダイエットにチャレンジするからには、糖質が高い主食は基本的には食べてはいけませんので。

糖質と脂質摂取に見る貧困との関係を探る


以前宿泊施設で働いていた頃、中国人従業員に「チュウゴク、オナカオオキイ、オカネモチヨ」と言われたことがあります。

 

まあつまり、当時の私が肥満でして、それをかばう発言だったことなのはあたなにもすぐにわかったでしょう(笑)

 

その後、数年前からフィリピンに頻繁に渡航するようになってからも今度はフィリピン人女性から「ダイエットヒツヨウナイヨ、オナカオオキイオカネモチダカラ」と・・・

 

上記の2つの会話から宿泊施設で働いていた頃と体型が変わっていなかったことがわかります。

 

いやそうでなくて・・・

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